
お客さんに寄りそうアイス屋さん、ルーリーズ 記事:押田颯馬
ぼくはルーリーズの取材をしました。ルーリーズは社長の小山健太郎さんが作ったお店です。小山さんは元々IT企業にいて、これから先を楽しい人生にしていきたいと思いアイスクリームのお店を作りました。お店のキャラクターはイメージしやすいように特ちょう的なキャラクターにしました。
手作りするアイスクリームは、お客さんが「こういうアイスを食べてみたい!」と言ったことが、フレーバーになることもあると言っていました。そして一番人気のフレーバーは、レモンミルクだそうです。他のアイスと組み合わせてもおいしくて人気があるようです。
アイスクリームの作り方を初めて知りました!どんな食材も液体にすることができれば、アイスにすることができると聞いてすごいと思いました。
コーンも手作りで、焼き立てのうすい生地をとんがり帽子のような形の道具にくるくるとまきつけて、アイスを入れる三角のコーンを作っています。
取材が終わった後に、出来立てのアイスをみんなでいただきました。とてもおいしかったのでまた食べに行きたいです!
お客さんとの会話を大切に! 記事:渡辺 晴
今回は中川駅にできたアイスクリーム屋さん、ルーリーズを取材しました。店長の小山さんにアイスクリームをつくるときに気をつけていることについてお話ししていただきました。小山さんが気をつけていることは衛生管理だそうです。
アイスクリームに使用する原材料の消毒などをおこなっているそうです。アイスクリームを食べて体調を崩してしまう人がいないように衛生管理の方法を店員さんが全員理解しています。
ルーリーズには30種類以上のアイスクリームがあります。お店に来てくれた人の意見を取り入れて作ったものもありました。例えば「キラキラ涙」などです。
私もルーリーズでもっとたくさんの種類のアイスクリームを食べたいと思いました。みなさんもぜひルーリーズのアイスクリームを食べてみてください。

中川駅からセンター北寄りに歩いてすぐのLooly’s(ルーリーズ)。アイスを落として泣いているピンクの髪の女の子の看板が目印です。この女の子ルーリーを見ると、みんながすぐにお店のルーリーズを思い浮かべられるようにとオーナーの小山さんは考えました。店内は、ピンクがテーマのポップな内装で、バルーンが飾ってあり、ピンク色のソファーが何個かありました。中は涼しくてショーケースの中には色々な種類のアイスが並べてありました。このお店ではアイスもコーンも手作りで作っています。
オーナーである小山さんは元々コンピューターの会社で働いていましたが、「楽しく過ごしたい!」と思い、アイスクリーム屋さんを開いたといいます。HACCCPの資格も持っています。HACCCPとは、お客さんが食中毒などの健康被害にあわないように、食品を取り扱う資格です。小山さんは、安全でおいしく、リーズナブルなお店を目指しています。
やりがいは、お客様がおいしい!と言ってくれる時や、身近な出来事を話してくれることです。アイスの味はその時によって変わり、お客様からのアイディアも集めているそうです。一番人気のメニューはレモンミルク味!夏にぴったりなアイスクリームをぜひ食べてみてください。
記事:黒田 葉奈
ルーリーズは、去年の12月にできたアイスクリーム屋さんです。ルーリーズの店長、小山さんはHACCP(食品衛生かんり資格)を持っています。以前はITの会社で働いていました。お店のマーク、アイスが落ちて泣いている女の子は「ルーリー」という名前です。このマークはAIと相談しながら作ったそうです。アイスとジェラードはどこが違うの?という質問に「アイス」は英語、「ジェラード」はイタリア語で、どちらも同じ意味だということでした。アイスはここで作っているので、新しい種類のアイスを開発しています。液体ならなんでもアイスにすることができると聞いて、ビックリしました
記事:神前 里帆
店長の小山健太郎さんにアイスクリームのことなどのお話をたくさん聞きました。小山さんはHACCPの資格を持っています。HACCPとはえいせいかんりの方法のことで、食べ物を作るこうていの中で安全に作られているかチェックするものです。
ルーリーズのアイスクリームもコーンも、このお店で一から作っているということでそのこうていも見せてもらいました。私はアイスクリームを食べるときに美味しいなと思ってただけだけど、ルーリーズの取材に行き、どうやったら美味しくなるかなど、たくさん努力していることを知りました。
記事:山口 紗希
私たちジュニア記者が取材に行った店は、ルーリーズです。ルーリーズは、中川駅から近い所にある人気のアイス屋さんです。横須賀市の海の近くでも販売しているそうです。店長の小山さんはもともとソフトウェアを作る会社で働いてました。ソフトウェアの会社の仕事をやりきり、満足したので、今度はアイス屋さんを始めました。
一番人気のアイスは、【レモンミルク】です。ヨーグルトに近く、さっぱりしています。ルーリーズには、マスコットキャラクターがいます。名前はルーリーで、アイスを落として泣いている女の子です。みんなが簡単にイメージできるようなキャラクターにしました。
新しいアイスを考える時にはお客さんからもらったアイデアをうまく活用して新しいアイスを作っています。
アイスを作るのに、とても大事なことがあります。それは殺菌処理です。殺菌処理をしておかないと、微生物が生きたままになり、お腹を壊す可能性があります。殺菌処理をした後は、すぐに冷やします。そうしないと、また微生物が現れて危険です。
このように小山さんはアイスを作るのにたくさんの工夫をしています。ぜひ家族でお店に来て見てください!
記事:佐藤 あかり

ルーリーズはアイス屋さんです。ルーリーズを作った小山さんは元は普通の会社員でした。会社を辞め、アイスについて学んでから約半年前にアイス屋さんを始めました。ルーリーズのキャラクターは、アイスを落とした女の子、名前は「ルーリー」と言います。最初は「ルル」と言う名前でしたが、「ルル」と言う名前はよく他の会社でもあることから、「ルーリー」と言う名前にしました。この名前の由来は「聞きわけのない女の子」。キャラクターを作る 時はAIを使い、みんながイメージしやすいキャラクターを考え、作ったそうです。
アイスを作る時に大切にしている事は、異物混入をしていないか(それによってお客さんに被害が出ないか)、そしておいしいアイスになっているかだそうです。そのためにルーリーズではHACCPの免許も取っています。他のアイスクリーム屋さんでやっている所はあまりありません。
新しいアイスを作るときのアイデアは、来てくれたお客さんから得ています。ルーリーズには米アイスというアイスがありますが、新米を見つけて作ったら美味しそうだと思ったところから出来たアイスです。お米のつぶつぶ感が美味しいそうです。アイスを作っている時のやりがいはお客さんがおいしいと言ってくれることです。1番売れているアイスは「レモンアイス」。さっぱりしていてヨーグルトっぽい味です。皆さんもぜひ食べに行ってください。
記事:石橋 陽菜
昨年12月に中川駅の駅前にオープンしたジェラートショップルーリーズが大切にしている事は三つある。一つは「値段と同じ価値のものを出す」だ。これは納得のいく値段でお客さんが納得のいく商品出そうというものだ。そして二つ目はお客さんとのコミュニケーションだ。ルーリーズはお客さんとの会話をやりがいとしていて、ルーリーズのアイスはお客さんの意見を参考にして作られたアイスがいくつもある。キラキラ涙などがその例だ。このようにルーリーズでは日々、お客様がアイスに何を求めているかを考え、新しいアイスを作っている。そしてルーリーズではそのアイスを安心して食べてもらう工夫もされている。ルーリーズではていねいな殺菌処理が行われており、店長の小山さんはHACCPという衛生面の資格を持っている。この資格を持っている飲食店は少なく、ルーリーズの特徴ともいえる。つまりルーリーズではお客さんとともに考え、安心して食べられリーズナブルなアイスを作っている。ルーリーズではたくさんの場所にアイスを提供しているのでぜひみなさんも行ってみてほしい。お店に描いてあるアイスを落としているピンク色の髪の女の子のイラストが目印だ。このイラストを見つけたら、ぜひあなたもルーリーズのアイスを食べてみてはいかがだろうか。
記事:落合 拓海
7月27日(月)に、中川駅にある「ルーリーズ」というアイスクリーム屋に取材しに行きました。ルーリーズの代表取締役を務めているのは、HACCP普及指導員の資格を持っている小山さんです。HACCPとは、アイスができる工程のなかで、どこを大事にすれば体に与える危害がなくなるかを調べること。HACCPをしっかりやっている飲食店は少ないけれど、ルーリーズはHACCPをしっかりやっているので、安心して食べることが出来ました。アイスクリームを作るにあたって気を付けていることは、殺菌処理をした直後にそのまま置いておくと細菌が入るので、すぐに冷凍することだそうです。
小山さんは、お店の名前よりも、ルーリーというキャラクターの方が大事だそうで、「名前は記事などに書いてもいいけれど、キャラクターは勝手に使わないでください」といいながら宣伝しているそうです。
20種類以上のアイスがあるルーリーズですが、圧倒的に人気のあるアイスは、さっぱりしていてヨーグルトのような味わいのレモンミルクです。私が一番気になったお米アイスは、つぶつぶが口の中に残る感じで、味はお米そのままだそうです。このような個性的なアイスは、お客さんのアイデアからもらっているそうです。
小山さんは、お客さんの笑顔を見ることと、お客さんとの会話がやりがいだそうです。王道のバニラから、ルーシーのキラキラ涙など、大人も子供も楽しめるアイス屋なので、家族とも、友達とも、いろんな人と一緒に来てみてください!!
記事:佐藤 ひまり
私は、7月27日に中川駅にあるアイスクリームショップ「ルーリーズ」に取材に行きました。印象に残ったことは2つあります。
1つ目はお店の店長、小山さんのやりがいについてのはなしです。小山さんのやりがいはお客樣が「おいしい!」と言ってくれたり、お客様との会話が楽しくできたときです。2つ目は、お店のキャラクターについてです。お店のキャラクターはアイスを落として泣いている、小さな女の子です。このめずらしいキャラクターを一度見たらすぐにこの店を思い出して、おいしかったなと、この店を思い出してもらえるようなキャラクターを考えたそうです。小山さんは1つ1つていねいに答えてくれました。試食させてもらったアイスもとてもおいしかったです。
記事:島田 絢乃
